【最新】今日、歯科医院で歯医者の治療をしてもらいました。 銀歯の下で虫歯が…

【最新】今日、歯科医院で歯医者の治療をしてもらいました。 銀歯の下で虫歯が…

今日、歯科医院で歯医者の治療をしてもらいました。 銀歯の下で虫歯が…

今日、歯科医院で歯医者の治療をしてもらいました。 銀歯の下で虫歯がかなり深かったらしく、C3よりのC2の虫歯と言われました。
今日で治療は終わりましたが、その歯はもう終わっているのでしょうか?
また、このような方は結構いるのでしょうか?

アンサー

終わっているとは、
治療が終わっているかという質問ですか。
歯の寿命が終わっているかという質問ですか。
治療が終わったかどうかは、治療した先生が終わりましたと
言っていたのなら終わったのでしょう。
歯の寿命が終わったかどうかは、治療した先生も分からない
ことで、「神のみぞ知る」ことだと思います。
歯科治療では、よくある普通のことです。
神経に近い虫歯は、いつか神経を侵します。
それがいつになるかは、誰にも分かりません。
神経が侵されてしまえば、検査で分かるのですが・・・
ちなみに、どのような虫歯も、治療をしたら一生もつのでは
なくて、いつかまた、再治療が必要な状態になります。
そこに歯があれば、歯をエサとする菌が湧いてくるのです。
治療が必要な状態にならないように、
歯みがきをしっかりと行い予防しましょうね。
歯みがきで、歯の寿命を延ばせます。
◆回答有難うございました。
歯の寿命が終わっているかという質問です。
2年前に歯の治療を行って以来、3か月から4か月おきに歯科医院で、歯科検診を行っていましたが、今回、銀歯の下に虫歯が見つかりました。
治療して頂いた先生に、想像以上に深い虫歯ですね。と言われましたので、神経に近い虫歯だったと思われます。
左上一番奥の歯でしたが、今後、どのように二次虫歯を防げば良いでしょうか?
定期検診の期間を短くするとかで、治療を軽いうちに行えるでしょうか?
ご回答よろしくお願いします。


質問タグ:虫歯,歯医者,C3,C2,銀歯,歯みがき,寿命

【急募】ディズニーで買ったファンキャップについた汚れについてです 子供が吹…

ディズニーで買ったファンキャップについた汚れについてです 子供が吹…

ディズニーで買ったファンキャップについた汚れについてです 子供が吹奏楽部に入っていて、先日オズワルドのファンキャップを持って行って演奏会に参加したのですが、その際演奏会が終わり学校へ帰ってから誤ってチョークの粉がすごいところに落としてしまい汚れてしまいました
青色と赤色のチョークの粉でオズワルドが顔面にペイントしたみたいな感じになってしまい
水でもみ洗いしても落ちませんでした
洗濯機もつかえなく困っています
どうすれば汚れが落ちるのか教えてください!
よろしくおねがいします!

アンサー

お湯に浸け、ウタマロ石鹸をつけて歯ブラシで粉を掻き出す感じで一方向に擦り洗いします。
チョークの粉は水にはとけませんので水洗いせずに始めに裏側から叩いて粉を払い、掃除機で吸えばかなりとれたはずです。


質問タグ:オズワルド,チョーク,ファンキャップ,吹奏楽部,ディズニー,ウタマロ石鹸,一方向

【実践】プルトニウムを使うと資源が多く使えますか?

プルトニウムを使うと資源が多く使えますか?

プルトニウムを使うと資源が多く使えますか?

アンサー

「プルトニウムファイル」で学ぶ、放射性物質は呼吸で吸うと最大の危険。
アイリーン・ウェルサムという女性ジャーナリストが書いた「プルトニウムファイル」という本があります。
翔泳社で翻訳も出ているので、一読をお勧めします。
s://wwwamazoncojp/dp/4798130885/ref=cm_sw_r_tw_dp_U_x_q1WlBb
この本は、放射能、特にプルトニウム注射による人体実験がメインの話なのですが、実はそれよりも、通読すると、違うことがわかります。
わかることは、アメリカが圧倒的に放射能の研究が進んでいて、これは被曝の問題に関しても同様である事。
この点では、下手をすると日本の御用学者と比べても、50年くらいの情報感覚の差があるという事です。
これは、放射能、放射性物質、さまざまな核種の影響を調べる事、そのものが軍事機密というベールの中に直ちに入ること。
原子爆弾を使いたいという意識のあまり、原子爆弾を使った後に、兵士にどういう影響があるのかを調べていかなければならないこと。
これは、外部線量の感覚ではなくて、放射性物質の危険そのものを確認していく作業をしないと話にならなかったことです。
つまり、バンダジェフスキー博士が、ベラルーシで亡くなった人たちが、セシウムをどのように蓄積していたのかだけをこつこつと調べられていたのを、アメリカは、軍とそれに付随する研究者たちが、プルトニウムの注射という、怖ろしい人体実験までして、大掛かりに調べていた。
それも、戦前からそうした研究をおこなっていて、放射性物質の危険性をこまかく確認することで、兵器としてより有効なアプローチを探していた時間が長かったという事です。
しかも、さらに言うと、多少兵士が被曝して、後遺症が出る事さえ、仕方がない犠牲として、割り切って進められていたという事です。
もちろん、注射対象の一般人は論外です。
原子力発電所の平和利用などという単語がそらぞらしく聞こえるのは、当たり前ですし、アメリカでは、軍事として扱う以外に、放射能というものの本質はないことなど、はっきりわかります。
機密しかないんです。
例えば、本の冒頭に、誤ってプルトニウムを飲み込んだ若者がいて、それを吐き出させるのですが、一マイクログラムは回収できておらず、しかし消化管での吸収はないから、大丈夫ではないのかという話があります。
1943年の話。肺にはいれば危ないが、幸い吸い込んでいないからよかった、というような話に普通になります。
放射性物質を飲み込むことよりも吸気で吸うことが、はるかに危ないという認識を、戦前からアメリカの軍事的研究者は常識として持っていたことが普通に書かれています。
また、ストロンチウムの実験を行っていた学者はこう話します。
「骨に沈着するストロンチウムを、骨の腫瘍に試したんだ。なるほど腫瘍部位には行ってくれたが、正常な骨にも沈着した。そんな怖い経験が何度もあったね。」
ストロンチウムがどうなるのかを、何十年も前から、人体実験的な医療行為として、ふつうに知っている。
内部被ばくでも、1920年代の奇妙な事例報告も。初期症状は口内の感染症。
見た目が健康な若い女性が奇病で次々と、死んでいく。
口腔外科医が気づいたのが、あごの異常。
女工たちがラジウムの入った塗料を微量なめ続け死んだ。
急な貧血。
体に挫傷。
歯茎出血。
口蓋と喉の崩れ。
骨折。
赤血球、白血球、血小板の異常。
骨髄がやられていた。
こうしたことがおきていて、突き止めた歴史があったことも書かれている。
こういうことは、多様な放射性物質が存在するしかない、関東南東北の人たちに参考になる話と思います。
広島・長崎の原爆に関しても、
「日本の死者は、一部は放射線が原因だろうが、その筋の情報によればその数はそうとう少ない」
とアメリカの科学記者たちを、原爆実験現場で、メディアツアーした軍人はうそぶいた話も出てくる。
何十年前から、変わらない。
そして、初期に長崎におもむいた米兵は「私たちは最初のモルモット」と語ります。
今のフクシマと変わらない状態です。
また、ビキニの核実験を担当した医学部門の軍人は、α線核種が
「ごく微量でも毒性をもつ」
とメモに記載していたり、1日あたり01レントゲンの
「許容量」
を超す作業員が多いと書いています。
さらに人間ひとりの
「致死量」
についても次の記載がある。
「致死量の1~2倍が船全体に散らばるなら問題ない。だが大型船舶でも、致死量をぐっと超す量が付着し、洗浄では落ちないくぼみ部位にたまったりすると、予期しない形で致死量を吸入してしまう恐れがある。」
これは、ビキニ実験の話の、船の上でなくて、今の、東京市街地と考えてみても、そのままあてはまるような話でしょう。
東京の吸気による内部被ばくが圧倒的に危険だという事を、船上のような人工環境下に放射性物質が降り注いだことと、アスファルトやコンクリート環境の東京に放射性物質が降り注いだことはおんなじ話。
まずい核種もあるし、それを吸い込む危険が大きすぎるという事です。
この本を読んでいて、危険性が大きい順に考えると、
プルトニウムを吸う>プルトニウムを注射>プルトニウムを飲み込む
という感覚です。
これは、東京などでの危険の大きさとして考えると、
放射性物質を空気から吸う>放射性物質を血液に入れる>放射性物質を含んだものの飲食
ということです。
これは、僕には当たり前の話ですが、皆さんも、いい加減にわかってほしいと思います。
そして、1950年代、米国内の核実験に関しての会議でホットパーティクルの危険も案じていたことさえわかります。
「直径一~二ミクロン(一万分の一~二センチ)の粒子がいちばん心配だった。
そんなサイズの粒子は、肺の中で酸素と二酸化炭素を交換する小袋(肺胞)に沈着するからだ。
沈着した粒子は、長時間にわたって放射能を出すほか、胸骨の両側にあるリンパ節に入ったりする。
そうなると、リンパ節を通過する白血球や、骨髄の赤血球がやられる。
また、地位坂粒子は、気道の粘液につかまったあと一部が消化器官系に入って、そこを放射線にさらす。
大きな粒子は体に入らない。」
これも、今の東京の危険に、そのまま当てはまる文言です。
s://bloggoonejp/nagaikenji20070927/e/a1bc9890e99de09ff18bb11
【記録】2011年3月14日11時1分
臨界による核爆発が起きる(2011年3月14日、日本テレビお昼のニュースより)
この映像を流した責任を問われ、日テレ報道局デスク木下黄太氏は、日本テレビを退職することになった
youtube/0S15pZvEOFk
福島の真実がここにあります。真実を知りたい方はぜひご覧ください →
脱被ばく実現ネット(動画)
youtube/Rh6tig2YHvc
三田医院の三田茂医師インタビュー
s://youtube/pPBzEXYmOSw
原発引っ越し 神原将
amznto/2sFR8nH
【必見・拡散『チェルノブイリ・ハート』無料配信】
映画『チェルノブイリ・ハート』は、一人でも多くの日本人に見せてください
無料で見られます
一億人が見たら変わります
一人でも多くつないでください
youtube/Vhb5pCXMkxU
twittercom/Lulu__19/lists/radioactivity


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【Q&A】【歯科治療】食べ物を噛むと痛いです。 詰め物が取れて歯医者に行きま…

【歯科治療】食べ物を噛むと痛いです。 詰め物が取れて歯医者に行きま…

【歯科治療】食べ物を噛むと痛いです。
詰め物が取れて歯医者に行きました。
取れた所は少し虫歯になっていたようです。神経の近くまであった虫歯を削り、セラミックの被せ物をつけました。 しかし、治療後3ヶ月たった今でも噛んだ時だけズキーンと痛みがあり、痛くて片方でしか物を噛まなくなりました。お米一粒をそこで噛むだけで痛みが走ります。
院長へ相談するも原因は不明だと。
私的には、これが関係しているのではないか?と疑問に思っております。

セラミックを詰めた医師(いつもと違う医師)は、ガサツで乱暴な感じがしていました。
仮留め?を外し、細いもので汚れを取っていたのか?分かりませんが、その時グリグリガリガリと神経を触れられ、その時からかなりの痛みを感じていました。治療後もずっと何もしなくても痛みがあり、最初だけだと思っていました。その痛みは消えたものの、噛む時の痛みだけ残ったままです。
仮留め?の時は全く痛くなかったので、医師がガリガリ強くやりすぎて、歯に小さな亀裂?傷?が出来て、そのままセラミックを被せてしまったため、噛むと痛むのではないかな?と思っているのですが。。。
①一体原因は何なのでしょうか?
②詰め物をまた詰め直す場合、セラミックは作り直しですか?それとも今詰められているセラミックを使ってまた被せ直す事は可能なのでしょうか?費用について気になります。
どんなことでも良いのでご回答お願いいたします。

アンサー

歯科治療で、かみ合わせを異常にされて咬合病に発病している方が多い。
咬合紙では、咬合病の10μm早期接触は感知できない。
歯根膜が炎症を起こして歯の痛みと感じる。
頭痛、肩こり、その他深刻な体調不良を引き起こす。
◆セラミックって保険外のですよね?
やり直しも病院からしたら損になるわけですからね
私も院長じゃない先生がした被せものしてから痛みというか熱伝動が酷くて(銀歯なので熱伝動する)ここで質問したことがあるのですが以前被せものをしたときはぐるりとなにかしてから被せものをつけたが今回の先生は歯はそのままつけていたようでみたいな質問です。
それで神経に近いと医師の判断で専門用語なのでわすれましたが(神経)保護してから被せものを被せるらしいのです。それはすべての歯に適用するべきものではなくてむしろそれをしないで被せものした方がいいケースもあるらしく
実際にまた治療する時も院長に前の先生の時みたいになったら嫌なので前に院長先生がしてくれた保護みたいなのしてから今回の歯もしてくれるのですか?って聞いたら今回の歯はそれはしないよ。その方がいいからねと言われそのまま治療しましたが問題は起きませんでした。
それで以前の院長じゃない先生がした被せものの歯も時間の経過とともに大丈夫になったのですが歯科で働いてる子によれば自然とまくが出来るけどそんだけ経ってからだとまぁ神経が死ねば熱伝動とか感じなくなるからねという言葉を聞き…あ、自分神経やられたのかと暗い気持ちになりましたが歯ノイローゼみたいになっていて疲れていたのできっと虫歯がふかかったせいで神経ぬく治療したと思い今が大丈夫ならともう先生に言うことはやめました。
時間の経過で大丈夫になることもあるでしょうが普通は一ヶ月しても違和感がある場合はなんらかの治療が必要って目安があるみたいです。それをここで教えてもらいました。私はそれで院長先生に嫌われたくなかったですが結構言いました。丸め込まれないぞ!みたいなうざい患者だったと思いますがその先生は一応ちゃんと聞いてくれ話してくれたので信じました。医者って偉そうな人もいますが…。噛み合わせの可能性もあるからと再度確認してくれたりしました。
話を聞くのも簡単とかうざそうに説明したり口のなかを見るだけの先生は疑ってもいいレベルだと思います。普通に考えて3ヶ月も経過して患者が普通に生活できてないのを原因不明だけで帰らすのはおかしいです。
私は様子見、様子見と言われてたので一週間に1度は行っていましたが質問者さんは先生に不自由を訴えに行ってますか?行ってないとそれほど困ってはないって認識されてるかも知れません。
あと歯科の点数、まぁ儲けですね、で考えたらこの日数で再治療は儲けにならないみたいな仕組みもあります。来月にしましょうみたいな。
それで治療のせいとかはめったにならず再治療のていではじめると思うのですがその場合セラミックだと保険外なので話し合う価値はあると思いますよ。実際、保証もある歯科もあって治療費は支払わないとダメたけど被せものは無料でやりなおしとかってありますから。家の親もセラミックですがそうで説明されてました。私はインプラントしてる歯があるのですが保険外だとそういう予後の保証説明みたいな説明が最初にあり私は手術承諾のサインの紙と一緒に説明書面がありました。
インプラントの時も違和感がありみてもらいましたがそれは噛み合わせの調整で少し削ってもらったら治りました。
質問者さんも噛み合わせがあっておらず調整して治れば一番早いでしょうが私のインプラントになった歯も引っ越し先の歯科で治療したのですが噛むと痛くて訴えてもその歯は様子見で親知らずは抜いてた方がいいだろうと違う治療を進めてきたので元の院長の病院で詰め物のやりなおし(痛みがあるのであえて最後までかぶせず)してもらいましになり様子見してましたが日本赤十字の歯科で助言があり再度いくと結局抜歯になりました。抜歯をさけてくれてましたが抜歯するとやはりヒビがあったと見せてくれました。
質問者さんもヒビができちゃったかもしれませんね。それだとずっと刺激を与えると痛いらしいですし。ですがそれが治療中に出来てしまったのか…もとから根にヒビががあり治療して薄くなった歯では耐えれなくとゆーか普通の歯でもかけたりしますから弱っていた歯で噛んでヒビがいったのかは証明しようがないので多分治療のせいでってのは医者も認めないでしょうね…。
あとめんどくさがらずに他の病院に行って意見聞くのもいいですよ。セカンドの先生はなぜかを考えてみてくれるはずですから。虫歯治療がちゃんと出来てなかったとか根のところに膿ができてないかとかヒビとかいろいろ…治療したての歯のましてや保険外の被せものをとる前提のって最初の病院は嫌だと思うんですが違う病院ならそーゆー視点以外でみてもらえますから。セカンドの先生にも原因がわかってもセラミック費用のことがあるので最後まで今日は治療しないで欲しいと言ってもいいと思いますよ。私も不安でこちらでもみてもらいたく~で再度お世話になるかもですが~と帰った経験があります。レントゲンだけではとか被せものを取ってみなきゃとか言われたら取ってみて分かる可能性はなんですかと教えてもらいましょう。いろんな原因を教えてもらえば原因不明だね~と最初の病院で言われて◯◯の場合はないですかね~とか言えますから。
虫歯治療のやりなおしや保護のやつの治療や被せものが合ってないなどで治ればいいですが私の経験上歯の根にヒビなどがあれば抜歯のケースもあります。
自分も長いこと痛みで苦しんだので質問者さんも早くなおることを願い素人で長々となりましたが失礼します。
◆直接見てないですし、どんな治療を施されたのか正確にわからないのでなんとも言えませんが、詰め物が取れたところが虫歯になっていた、という事は普通よりは深めの虫歯だったのかなと思います。
虫歯が深く神経に近いが、根の治療はしてないみたいなので、露髄ギリギリのところでセラミックの詰め物をしたのではないかと思います。
歯の神経は生きていた方がメリットが多いし、仮の蓋の段階では痛みがなかったという事なので最終的な詰め物をしても痛みが出ず、神経を生かしておけると判断したんだと予想します。
先生の手技が原因なのかはなんとも言えませんが、セラミックは仮蓋よりも硬いので、硬い詰め物が入った事で噛む力が仮蓋の時よりも強く加わって神経を刺激しているのかなと思いました。
セラミックを外す場合、壊さないと外せないので、作り直しになります。


質問タグ:セラミック,詰め物,被せもの,仮留め,医師,被せ物,質問者

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